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ははははは、笑ってくれても構わないぜwww
1話目からカオスですwwww

気にしないで・・・


でも、読んでくださいwwww


でも、恥ずかしいですwwww




その頃、海鳴市某研究所上空に次元転送反応が・・・


~海鳴市某研究所~

研究員  「所長、上空になにか転送反応が・・・」
所長   「この反応は・・・戦闘機人とガジェットが次元転送で来るぞ!」
監督   「・・・慌てるな、この為に護衛のクロノが居る」
クロノ  「はい、戦闘局員はまだ出るなよ」


艦長   「対応は研究所の者に任せる」

推進剤注入80%完了、第16作業班は物資搬入を開始、機動電圧正常

艦長   「分かっている、いざとなれば艦は発進させるリンディを呼び出せ、デバイスの搬送開始させろ」
レティ  「はっ!」

緊迫した中、研究所上空と沿岸部には戦闘機人の姿が、研究所内部では別の機動部隊が爆弾のセット
海鳴市はいつもと変わらない、学校で勉強をしている学生、商店街で買い物をする奥様方。
そんな、日常的な海鳴市が今、研究所の爆破と共に非日常へと変わって行く・・・


~~~~

市民   「何?爆発?どこで?」
市民   「地震かしら大きいわ!」

なのは  「なになに?」
すずか  「地震?それとも隕石でも落ちた?」
はやて  「!!」


~海鳴市某研究所~

クロノ  「戦闘局員出撃だ、こちらも上空に出る」
研究員  「ガジェット3機、地下研究施設第7エリアに侵入」


ヴィータ 「あれか、リインⅠが言った通りだな」
シグナム 「突けば慌てて巣穴から出るか・・・」
フェイト 「・・・」
ヴィータ 「マヌケなもんだな」


係員   「リンディさん、艦との通信途絶、状況不明」
リンディ 「あれは、セレネルナの技術のガジェット。レイジングハートとバルディッシュの搬送急いで!」

ガジェットがデバイスの搬送を襲う


~海鳴市某学校~

生徒   「なんなの?」
生徒   「先生どうしたんですか?」
先生   「慌てないで、先生にも分からない事です。先生の誘導に従って非難します」


~海鳴市某研究所~

ヴィータ 「目的以外の物は破壊だ、報告では5つある筈だ後の残り2つはまだ中か」
フェイト 「私とアルフが行くよ、ヴィータ達はそっちの3つを」

秘密裏に開発されていた新型のデバイス、グラーフアイゼン・レヴァンティン・クラールヴィントはヴィータ達の物に


~海鳴市 市街地~

生徒達は先生の誘導で校舎から外に、生徒の中に一人先生の指示を無視して研究所のある方向に走る女の子をなのはは見つけ追いかける

なのは  「何してるの?そっちは危ないよ」
はやて  「せやけど、あたしには確かめたい事がある」
なのは  「こっち、こっちなら海に出れるし少しは安全かも」
はやて  「・・・」


研究所強襲の被害は市街地にまで及んでいた。なのはとはやての直ぐ近くにまで火の手は迫り逃げる2人
海が見える路地まで来たが、その先に見えたものは・・・

なのは  「これは・・・」
はやて  「管理局地上本部で開発された新型のデバイス」

ダッンッ、ダッンッと2人に流れ弾が当たりそうになる

リンディ 「子供?なんで・・・」


~海鳴市某研究所~

ヴィータ 「ほぉーすごい物じゃないか、シグナムどうだ?」
シグナム 「ベルカの騎士には合いそうなデバイスだな」
シャマル 「このデバイス、補助機能も付いてますね」
シグナム 「テスタロッサ達はまだか」
ヴィータ 「奴らなら心配ないだろう、それよりこの3つのデバイス先に持ち帰る」

研究所地下施設から持ち出される3つのデバイス、その頃後の2つのデバイスはと言うと・・・


~海鳴市沿岸部~

局員   「君達は民間人だね」
なのは  「はい」
局員   「私の魔力ではあと1人を守るだけが限界だな・・・」
なのは  「なら、この子を私ならこの辺詳しいから大丈夫です」
局員   「そうか、すまない仲間にも知らせて君の護衛に付くよう連絡をするよ」
はやて  「そんな、あたしより・・・」

なのははまた走り出した。

リンディ 「!さっきの子なんで?」
局員   「うぁー」
リンディ 「来なさい!」
なのは  「御構い無く、このまま行けば丘に出ますので」
リンディ 「その先も危ない、こっちへ」


フェイト 「・・・あっちのデバイスを先にアルフ!」
アルフ  「くうっ、すまないねフェイト・・・」
フェイト 「・・・アルフはここで待ってて」
リンディ 「うわぁ・・・」

フェイトの放つ魔法により怪我をするリンディ、その場に駆け寄るなのはとフェイト
そこで2人は気づいてしまう・・

なのは  「フェイトちゃん・・・」
フェイト 「なのは・・・」

周りが爆発炎上するなか2人は意外な再会をする・・・

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